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君の美術館メンバーによる、仮想週間雑誌ブログ

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ex.本当の君の美術館

■ご挨拶 筆者:黒岩

どうもこんばんわ。
先週に引き続き、フレデリックのダイジェスト後編です。





■フレデリック・異端の軌跡 後編 筆者:黒岩


"孤独"

「本格イタリアンは口に合わないからな。」

お台場シリーズ第三弾。
デリバリーのピザが食べたいと突然言い出したフレデリック。
どこで受け取るつもりだったんでしょうね。


"師走"

「息切れしてるように見えるかも知れないけど、
全部演技だってことを忘れてもらっちゃ困るんだよ。」


どう見ても200m程度走っただけで、バテバテになっていますが、
全部演技らしいです。


"仕事"

「この作品の長所は2秒で把握できたね。」

実にわかりやすく『palette』の見所を説明しています。
素晴らしいプレゼン能力としか言いようが無い!


"重力"

「ボクの服は20kgあるからね。これもパフォーマンスさ。」

真実はフレデリックだけが知っています。


"晩餐"

「まともな食べ物をいくら混ぜても、まともなままさ!」

この発言で墓穴を掘ったフレデリック。
一体どんな味がしたんですかね。
※削除済

"元気"

「なんだその死んだ魚の様な目は!」

この言葉を残して、彼は帰国してしまいました。
いつ訪れるかもわからない、再来日に期待しましょう・・・!

| 旧 火:美術 | 10:03 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

ありがとう、フレデリック。
君のことは忘れないよ…

| しみづ | 2010/03/02 19:53 | URL | ≫ EDIT













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