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君の美術館メンバーによる、仮想週間雑誌ブログ

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黒岩君の美術館

どうもこんにちわ。

今日はそろそろ頃合いかな、という感じなので、作詞関連の小ネタをひとつ。
一昨年、2009年末に頒布された『Palette』に収録された「神々が恋した幻想郷」、
2010年末、SYNC ART'S様から頒布された『ATTRACTOR』に収録された「The Pacifier -楽園の調停者-」、
これら奇しくも自分のその年の東方アレンジの作詞の締めくくりに当たった2曲には、
実は意外な共通点があります。

両作をお持ちの方は既にお気づきかも知れませんが、
この2曲の歌詞を並べると「霊夢視点での東方シリーズ前期後期三部作を振り返る」内容になっています。
これはもちろん狙ってやったことですが、
これにはまだ仕掛けがありまして、支配人がたびたび日記で示唆している様に、
君の美術館の「神々が恋した幻想郷」はまだ未完結です。
これがいつか完結する日には、今度は「プレーヤー視点での前期後期三部作」が見えてくることになると思います。

| 金:黒岩サトシ | 05:12 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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