俺の図書館

君の美術館メンバーによる、仮想週間雑誌ブログ

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

大人のDEBU☆Navi - 番外編01

どうもこんばんわ!

あまりに間が悪かったり、予約更新が消えたりして、
滞っておりましたが、今週から復活です。

さてさて、本日の"番外編"では、8/20に四ツ谷三丁目の

「酒徒庵」
「日がさ、雨がさ」
「オール・ザット・ジャズ」

の3店舗合同、実に長野県の73蔵分の酒が呑み放題

「大長野酒祭り」

という酒好きは卒倒必至のイベントレポートをさせて頂きたいと思います。
味やらなんやらについては、特に難しいことを言うつもりはないので、
先ずは呑んだ銘柄と写真を列挙。

////////////////(画像は後ほどアップ)

水尾(撮り忘れ)

大信州(撮り忘れ)

こんな夜に

オバステ正宗

今錦

信濃光・積善

豊賀

川中島幻舞

白馬錦

縁起

登水



北信流

十五代九郎右衛門

御湖鶴

////////////////(画像は後ほどアップ)

既に有名な銘柄から、そこまででも無い銘柄まで、
蔵元がこの日のために上京していた銘柄はすべて頂きました。

ちなみに自分が今、特に注目している長野の銘柄は、
この中だと「今錦」。
旨味が大きい割りに非常にまろやかで呑みにくさを感じさせない
素晴らしい銘柄です。
東京の酒販店も積極的に扱うことを切に願っております。

画像にない銘柄では特に「岩清水」や「鼎」が有力かと思います。
この2銘柄は正直今まで頂いた様々な日本酒の中でも、
相当な旨さのインパクトがあった2銘柄です。
「美味しい」と感じる銘柄は腐るほどありますが、
インパクトを残せる銘柄というのは実はそれほど多くありません。
いずれきちんと紹介させて頂きますが、
この3銘柄は東京での扱いはゼロかゼロに限りなく近い程度の酒販店しか
取り扱われていません。
直接買いに行ける範囲の酒販店に扱って欲しいものです。

| 金:黒岩サトシ | 16:21 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT













非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。