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君の美術館メンバーによる、仮想週間雑誌ブログ

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へぼぶろ

近頃、声の可能性について色々と考えさせられます。
以前、GIGAZINEで紹介されていたこちらを拝見し、痛く感動してしまいましてw
http://gigazine.net/news/20120725-movie-theme-nick-mckaig-vocal-cover/

元々、肉声の持つ魅力には非常に興味を持っており
自分の声があまり良くないのも重なって、
良い声を持っている人には憧れますね〜。

jean-yves bonneauの様に
声だけで様々な楽器を瞬時に使い分けたりするステージは
見ててとても楽しいし、その完成度(再現度?w)の高さに感動すら覚えます。

後は、やはり人と人が織りなすハーモニーはどんなに時代を経ても美しいものですね。
最近はピッチシフトの技術進化に伴って
多重録音で分厚いコーラスを用いた楽曲も多いですね。
勿論それらも凄く好きです、志方あきこさんの曲なんて素晴らしいですよね。
でもやはり別々の声が重なることで生まれる響きの奥深さに魅せられてしまいます。

そんな感じで、Voca Peopleの来日公演はまだかな〜〜と
首を長〜くして待っているへぼでした(^-^)
マジで日本でライブして欲しい!絶対見に行く♪

| 土:PHEVOTT | 19:42 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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